【福岡本店】 2011年 九州地区医学学会情報 (日本高次脳機能障害学会)
2011年に九州地区で行なわれました医学学会の内、紀伊國屋書店が出展しました学会のご案内をするコーナーです。
・学会名 / 第35回日本高次脳機能障害学会
・会 期 / 2011年11月11日(金)~12日(土)
・会 場 / 鹿児島市民文化ホール(鹿児島市・紀伊國屋書店展示販売会場)
(鹿児島市民文化ホールでの展示販売風景)
一度身につけた記憶や能力が失われていく認知症。
いまだ根治療法はないが、治療においても介護においても、早期発見と病気の正しい知識の果たす役割は大きい。
本書では、認知症のうちアルツハイマー病やレビー小体型認知症など主要な病気の特徴をやさしく解説し、病気ごとの治療とケアのポイントを紹介する。
正常な物忘れと認知症の違いはどこにあるのか、若年性認知症固有の問題とは。
悩んでしまう前に読んでほしい一冊。
第2位 :
大好評『Modern Physician創刊30年記念特大号 高次脳機能障害Q&A』が、知りたいQuestionを倍増し待望の単行本化!『高次脳機能障害Q&A症候編』に続き基礎編がついに刊行、「基礎知識編」「検査・診断編」「トピックス編」を含む3部編成で全60個の疑問にわかりやすく解説しました!
第2位 :
本書では基礎的なテーマからちょっとマイナーなトピックまで幅広くQとして取り上げ、全項目「知っておきたい基礎知識」、「少し詳しく」、「じっくり学ぶ」の3段階でステップアップしながら学べるようになっています。「高次脳機能障害」の全貌がわかる、おすすめの1冊です。(
第3位 :
50シ−ンイラストでわかる高次脳機能障害「解体新書」 こんなときどうしよう!?家庭で,職場で,学校での“
名古屋市総合リハビリテ−ションセンタ−、阿部順子 / メディカ出版
2011/12出版
ISBN : 9784840440141
¥2,940 (税込)
高次脳機能障害者を日々支援している家族、地域の支援者、学校の先生、職場の上司や同僚などが、現実に現場で困っている事例から解決のヒントを提示している。さまざまな場面で応用が利く現場の知恵が詰まった一冊。
第4位 :
高次脳機能障害を理解する
高次脳機能障害の診断を理解する
脳機能循環を理解する
神経心理循環を理解する
リハビリテーションの原則
認知訓練(オレンジクラブでの実践)
家族指導
第5位 :
1章 基礎編
2章 検査編
3章 訓練編
4章 症例編










