【福岡本店】 2011年 九州地区医学学会情報 (日本褥瘡学会)
2011年に九州地区で行なわれました医学学会の内、紀伊國屋書店が出展しました学会のご案内をするコーナーです。
・学会名 / 第13回日本褥瘡学会学術集会
・会 期 / 2011年8月26日(金)~27日(土)
・会 場 / 福岡サンパレス(紀伊國屋書店展示販売会場) 福岡国際会議場 福岡国際センター
(福岡サンパレス会場での展示販売風景)
WOCナースが自ら経験したポジショニング適用事例を紹介。
今日から使えるポジショニング実践の指南書。
第2位 :
「創面は、語る」。しかし、その声を聞き取るには、褥瘡の形状を正しく理解しなければならない。
ほとんどの褥瘡は立体的にできている。
だから「圧とずれ」が影響し、その結果が創面に現れる。
『創面をみればすべてがわかる』に続く、大浦武彦の「褥瘡ケアシリーズ」第2弾。
第3位 :
本書で取り上げるのは、褥瘡、糖尿病、末梢動脈疾患、静脈還流不全などによる慢性創傷。
高齢化、生活習慣病の蔓延に起因し、増加しており、外科的手技がいかに優れていても、それだけでは治癒に導くことができない。
全身状態の評価・改善、基礎疾患の治療・ケア、先端技術を取り入れた創傷マネジメントなど、包括的アプローチのポイントを解説。
第4位 :
褥瘡の創面には、現在の状態だけでなく、これまでのケアのあり方、これから予想される状態など、多くの情報informationが集約している。
すなわち、創面は褥瘡ケアのあるべき方向性を示す羅針盤である。
―大浦武彦が、褥瘡ケアの新しい地平を拓く1冊。
第5位 :
創傷ケアに必要な基礎知識をまとめて理解。
ガイドラインを使った褥瘡ケアの実践ができる。
手術部位感染・糖尿病性足潰瘍の予防と実際の対応がわかる。









