【いよてつ髙島屋店】 氷系レシピ、あつめました!
これでもかという暑さが続きますね。そんなときこそ健康には気をつかいたいもの。だけどキッチンで汗だくになるのはちょっと......。 そんな方に大ウケなのが最近話題の「氷系レシピ」。たまねぎ氷を皮切りに、じつにいろんなレシピ本が出ております。そのうちの一部…
2013.08.12 くらし 売れてる! 四国
世界を変えたカリスマを描く。ヤマザキマリさん『スティーブ・ジョブズ』1巻
2度の映画化、コミックも大ヒットし、先日最終第6巻が発売された『テルマエ・ロマエ』。その作者である漫画家・ヤマザキマリさんですが、今回2011年に発売されたベストセラー伝記『スティーブ・ジョブズ』を漫画化しました。ヤマザキさんはMacユーザーではあったも…
2013.08.12 Apple コミック
【大手町ビル店】 『なぜ、真冬のかき氷屋に行列ができるのか?』
真冬にかき氷は食べますか?多くの方の答えはNOかもしれません。しかしながら、" 真冬に行列ができるかき氷屋 " があるんです。ご存知ですか?そのお店の名前は「埜庵(のあん)」といい、神奈川県藤沢市の鵠沼海岸にお店を構えています。ここでは1杯800…
2013.08.12 ビジネス
【新聞書評ピックアップ:今週の1冊】 読書とは何かを知るためにはこの本しかない。 『読書について』(8月11日 毎日新聞)
-->「新聞書評ピックアップ:今週の1冊」-->8月11日(日)の新聞に掲載された書評から、注目の1冊をご紹介します。今回は新宿本店ツイッターで紹介しておりました毎日新聞掲載の『読書について』です。[今朝の新聞より]そして「毎日」からはショーペンハウ…
2013.08.12
【いよてつ髙島屋店】 中島岳志さん渾身の新刊、『血盟団事件』
今年は新刊ラッシュが予定されている中島岳志さん、『「リベラル保守」宣言』に続く最新刊『血盟団事件』がご用意できております。 *写真は当店通路沿い新刊台です。 なぜ今「血盟団事件」なのか? なぜそれを書くのがほかならぬ中島岳志さんなのか? 問いは果…
2013.08.11 人文 文学 社会 旬な人
マジシャンが作った、本物のスパイのマニュアル! 『CIA極秘マニュアル - 日本人だけが知らないスパイの技術』
米ソ冷戦のさなか、奇術師(マジシャン)がCIAの工作員のためにマニュアルを作っていた!?まるで小説か漫画のような話ですが......。1950年代、ソ連をはじめとする共産主義国の脅威を前に、米国の危機感は最高レベルにまで高まっていた。緊迫した状況の中、「…
2013.08.09 スパイ マジック
辻泉評 『鬱ごはん』施川ユウキ著 【プロの読み手による 書評空間】
書評者 辻泉(中央大学(メディア論・文化社会学))※「書評空間」2013年7月31日より「個食化した自己」 本作は、主人公である就職浪人生・鬱野たけしが、一人ぼっちで鬱鬱としながら食事をとるそのプロセスばかりを描き出したマンガである。 今月(…
2013.08.09 コミック 社会
大竹昭子評 『対岸』百々新著 【プロの読み手による 書評空間】
書評者 大竹昭子(文筆家)※「書評空間」2013年7月27日より「カスピ海を巡る5つの国の旅」 カスピ海が世界でいちばん大きな湖なのは知っていても、そこにいくつの国が面していて、それがどこの国なのかを言い当てられる人は少ないのではないか。 …
2013.08.07 アート 社会 受賞作品 アゼルバイジャン イラン カザフスタン カスピ海 トルクメニスタン ロシア
【新聞書評ピックアップ:今週の1冊】 著者が追い求める無垢な「ビ」とは。 『ビ』(8月4日 東京新聞)
「新聞書評ピックアップ:今週の1冊」8月4日(日)の新聞に掲載された書評から、注目の1冊をご紹介します。今回は新宿本店ツイッターで紹介しておりました東京新聞掲載の『ビ』です。[今朝の新聞より]最後に「東京」から大竹伸朗『ビ』http://t.co/8M…
2013.08.05 アート 新聞書評
【いよてつ髙島屋店】 これを読まずにはいられない! 王道の批評集・『新世紀神曲』
7/28の愛媛新聞書評欄で紹介されていた一冊です。 現在「新潮」誌上で小林秀雄論を連載しておられる批評家・大澤信亮さんの第二批評集・『新世紀神曲』、当店にご用意しております。 「文筆家だけでなく、この社会に暮らす全ての人間が向き合うべき宿題を、本…
2013.08.04 人文 文学 メディアで紹介 売れてる! 旬な人 四国




