注目の本

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【大手町ビル店】 光文社新書 『スローシティ』

「田舎は、とりあえず開発しないと!」という考え方はもう古いのかもしれません。「スローシティ?スローフードとかスローライフみたいな、結局は自然とかエコとかの説教くさい話なんでしょ?」と食傷気味のみなさん、ちょっと手にとってみてください!都市の画…

注目の本  2013.05.15 社会

【ららぽーと横浜店】 『とってもやさしい英語中学1年  基礎からわかる特別授業』

学参担当者からのオススメ商品です。1単元2ページのコンパクトな構成で、赤シートを使って要点と答えをすぐにチェックすることができます。付属のCDもついていてリスニング学習もできます。この1冊で基礎からしっかり身に付けることができる、新一年生におスス…

注目の本  2013.05.14 

【ららぽーと横浜店】 背筋の凍る復讐ホラー!『復讐したい』

文庫担当者からのオススメ商品です。「復讐法」に則り家族を殺された遺族は犯人を殺してもいい。最愛の妻を殺された俺は最も残虐な方法で犯人を殺すことに決めた!(ららぽーと横浜店 齋藤美幸)

注目の本  2013.05.14 

【ららぽーと横浜店】 平成版[砂の器]!!『震える牛』

文庫担当者からのオススメ商品です。子供たちが口にする加工食品は安全なのか?地方都市は、なぜ衰退したのか?日本中を震撼させた戦慄のミステリー、ついに文庫化!(ららぽーと横浜店 齋藤美幸)

注目の本  2013.05.14 

サラリーマン社会を呪縛する闇の支配者「タガメ女」とは。『日本の男を喰い尽くすタガメ女の正体』

一度見たら忘れられない衝撃的なタイトルです。タガメとは田んぼに生息してカエルの液状の肉を吸う昆虫のこと。タガメは肉食性で、魚やカエル、時にヘビやネズミをも捕食します。鎌状の前脚で捕獲し、針状の口吻を突き刺して消化液を送り込み、消化液で溶けた液状の肉を吸…

注目の本  2013.05.14 くらし 社会

未来を切り拓こうとするすべての人に。『ロジカルな田んぼ』【ノンフィクションはこれを読め!HONZ】

雑草はなぜ生えるのか、なんのために耕すのか、なぜ田植えが必要なのか...。有機・無農薬で米を作り、巨大胚芽米「カミアカリ」を開発した著者の農作業には、すべて意味がある。農薬と化学肥料に頼らず、おいしい米を追求する「稲オタク」が語る新しい農業のかたち。…

       

書評  2013.05.14 社会 農業

『犬の伊勢参り』 - 色彩を持たない動物たちと、その巡礼の道【ノンフィクションはこれを読め!HONZ】

明和八年四月、犬が突如、単独で伊勢参りを始めた。以来、約百年にわたって、伊勢参りする犬の目撃談が数多く残されている。犬はなぜ伊勢参りを始めたのか。どのようにしてお参りし、国元へ帰ったのか?そしてなぜ明治になって、伊勢にむかうことをやめたのか?事実は小説より奇…

       

書評  2013.05.14 社会 東海 お伊勢参り

【横浜店】 【洋書】ダン・ブラウン最新刊「INFERNO(インフェルノ)」販売開始!

同名映画の原作「ダ・ヴィンチコード」などで日本にもファンの多い、ダン・ブラウンの最新ハードカバー「INFERNO(インフェルノ)」を本日より洋書コーナーにて販売を開始いたします。紀伊國屋書店ではイギリス版も同時に販売を解禁しておりますが、横浜店ではアメリ…

注目の本  2013.05.13 文学

【新聞書評ピックアップ:今週の1冊】 いまだおとなも子どもも楽しめる小説の代表。 『赤毛のアン スクラップブック』『村岡花子と赤毛のアンの世界』(5月12日 読売新聞)

-->「新聞書評ピックアップ:今週の1冊」-->新聞書評から、注目の本をご紹介します。今回は読売新聞サイトの「書評: 本よみうり堂」で石田千さんが紹介しておられました、『赤毛のアン スクラップブック』(L・M・モンゴメリ作、E・R・エパリー編、川端有子編著…

       

書評  2013.05.13 新聞書評

【入間丸広店】 アメリカンを楽しむレシピが満載『コストコCooking』

三井アウトレットパーク入間内でも営業中の会員制倉庫型スーパーマーケット。コストコ。本書では、そのコストコの人気食品やお買い物のコツをご紹介しています。また、ボリュームたっぷりの食材を最後まで美味しく食べられるレシピも多数掲載しています。会員にな…

注目の本  2013.05.12 くらし 関東

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