【紀伊國屋書店出版部】10月の新刊『どっちがへん? スペシャル』
『100かいだてのいえ』のいわいとしお最新刊!見て・探して・考えて――ベストセラー『100かいだてのいえ』(偕成社)で、絵本作家として大きな注目を集める岩井俊雄さんの最新絵本を刊行いたします。メディアアーティストとして国際的に活躍する岩井さん…
2012.09.28 出版 こども エンタメ なごむ カワイイ 笑える
【紀伊國屋書出版部】 8月の新刊 『超心理学――封印された超常現象の科学』
著者渾身の書き下ろし。「超心理学=オカルト」と一蹴する前に!テレパシー、透視、念力などの解明を目指す超心理学は、正統的な科学の手法で研究されているものの、科学者たちからオカルト扱いされ、まともにとりあわれることなく「封印」されてきた。130年の歴…
2012.08.21 出版 サイエンス 人文 オカルト
【紀伊國屋書店出版部】8月新刊『子どもの共感力を育てる』
子どもを「加害者」にも「被害者」にもしないために――アメリカの著名な児童精神科医が、他人の感情や心理をわがことのように感じ理解する「共感」こそが、人が人として社会の中で生きていく鍵だとして、その育て方や欠落した場合の弊害を、豊富な事例をあげながら、子…
2012.08.21 出版 くらし こども まなび 人文 社会
【紀伊國屋書店出版部】6月新刊『気象を操作したいと願った人間の歴史』
行きすぎ、うぬぼれ、自己欺瞞......旱魃(かんばつ)、雹(ひょう)、霧、台風、竜巻......人間存在をおびやかす自然の脅威になんとか対抗しようと、有史以来、さまざまな取り組みがなされてきました。生贄(いけにえ)を捧げ、祈祷し、矢を放ち、聖なる鐘を…
2012.06.18 出版 サイエンス テクノロジー 人文 泣ける 笑える
【紀伊國屋書店出版部】6月新刊『図説 死因百科』
今日もどこかで、こんな理由で、誰かが死んでいる。事実は小説より奇なり人はいつか死ぬ――そしてそこには死亡の理由が必ず存在する。人間の文化やライフスタイルが多様化するにつれ、死因の種類も増加していった。アメリカ合衆国の死亡診断書に記載された死因は、…
2012.06.18 出版 くらし エンタメ 文学 社会
《第105回紀伊國屋サザンセミナー》『第二の認知症――増えるレビー小体型認知症の今』(紀伊國屋書店)刊行記念講演会「レビー小体型認知症を知っていますか?」※本講演会は終了しました
第105回紀伊國屋サザンセミナー『第二の認知症――増えるレビー小体型認知症の今』(紀伊國屋書店)刊行記念講演会発見者が語る――レビー小体型認知症を知っていますか?講師:小阪憲司幻視、転倒、大きな寝言、うつ・・・・・・ アルツハイマーの次に…
2012.04.27 出版 くらし まなび 社会 あの人が来る! 東京 関東
【紀伊國屋書店出版部】 4月新刊『第二の認知症 増えるレビー小体型認知症の今』
アルツハイマーの次に多い認知症、その数64万人!もう知らないではすまされない――幻視、転倒、高齢者のうつ、大きな寝言...... もしかしてレビー小体型?! レビー小体型認知症は、精神科医である著者が1976年に最初に発見した病気で、近年認知症・介護…
2012.04.19 出版 くらし 社会 介護 福祉 認知症
【紀伊國屋書店出版部】 4月新刊『ソウルダスト 〈意識〉という魅惑の幻想』
意識研究の最先端を切り拓く大胆な仮説の提唱それはいったいなぜ発生し、生物学的にはどのような役割を果たしているのか?未だ解決を見ない難問として人類の前に立ちはだかる〈意識〉の謎。その解明をライフワークとする著者は、本書で神経科学や進化理論を基盤に独自の手…
2012.04.19 出版 サイエンス 人文 脳、進化、
脱マインド・コントロールのためにーー『マインド・コントロールとは何か』
脱マインド・コントロールの決定版!最近世間で話題のマインド・コントロール。著者の西田公昭先生(立正大学教授)は、さまざまな詐欺、悪徳商法や破壊的カルトのマインド・コントロール研究の第一人者として、テレビや新聞等でも活躍。一連のオウム事件や統一教会など、…
2012.03.06 出版
【紀伊國屋書店出版部】3月新刊『100の思考実験――あなたはどこまで考えられるか』
これは「読む」本ではありません。「考える」本です。「列車の暴走で40人が死にそうなとき、5人だけ死ぬほうにレバーを切り替えられるとしたらどうするか」NHK「ハーバード白熱教室」で取り上げられた「トロッコ問題」のように、古代ギリシャの時代から哲学…
2012.02.29 出版 エンタメ ビジネス 人文 社会 やってみよう 売れそう




