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「長い19 世紀」を俯瞰する第一級の資料群!

Nineteenth Century Collections Online

Archive 9 科学・技術・医学 1780-1925 Part II
” Science, Technology and Medicine, 1780-1925 Part II”



Archive 7「科学・技術・医学 1780-1925」に続く本アーカイブは、その知識が著しく専門化していった分野を掘り下げ、歴史研究の主流に科学を位置付けることを目標とします。
啓蒙主義の遺産、産業革命、社会政策の動向、貧困救済における政府の役割(もしくは不在)、ダーウィン革命後の自然史の変容、自然科学、人文社会科学等の各分野の専門化と雑誌の役割等のトピックが取り上げられています。
科学的な分析・概念の重要性を問いかけ、可能な限り広汎な文脈の上に科学的なアイデアが考察されるよう促します。(290万ページ) 。

センゲージ ラーニング社のサイトもご覧ください。 ◆

収録内容

◆収録コレクション

  • Natural History(自然史)
    19世紀は、自然史が幅広い大衆に向けて真に教育学的に利用され始めた時期です。本コレクションは、生物・環境研究の科学的発展に関わる多くの著作物を提供し、「長い19世紀」の印刷形態を広く伝えます。また、ロシア、ドイツ、フランス語から英語に至るまで、多くの言語で記述された資料を含み、19世紀の科学的知識の拡がりを伝えます。
    • ♦年代:1780-1925
      ♦収録資料:モノグラフ
      ♦言語:英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語 他
      ♦提供機関:ハンチントン図書館
      ♦ページ数:約500,000ページ

    動物学・植物学
    バクテリア、原生動物門等の極微動物から、大型哺乳類、恐竜等の巨大生物まであらゆる生物グループを取り上げ、飼育動物から新たな種の発見に至るまで、多彩な内容をカバーします。

    アマチュア科学者の活躍とプロの科学者の台頭
    印刷業者のBenjamin Franklin、法律家のSir Charles Lyell、自然界で神の仕事を発見しようとした牧師科学者(parson-scientist)と呼ばれた人たちなど、18世紀後半の多くの重要な発見は、アマチュアの科学者によるものでした。
    19世紀になると、プロの科学者が研究の主役となります。植民地化が進むにつれ未知の地域が西洋世界の調査対象となり、新たな手段が利用可能になったことに伴い、自然科学関連の全ての研究分野が出そろい、科学が研究の一分野として確立されました。フランスの博物学者Georges Cuvier、英国の貝類学者Thomas Wyatt、ドイツの化学者Friedrich Accum、アメリカの地質学者John Casper Branner等、下層階級出身の優秀な学者も現れます。多くのプロの科学者が膨大な量の著作物を出しましたが、本コレクションには、Carl Linnaeus "A Genuine and Universal System of Natural History" (1794-1807)(全12巻)、ドイツの博物学者Alexander von Humboldtの15巻の著作、英国の植物学者Edward Joseph Loweの多くの著作物等が含まれます。

    美しい図版
    多くの美しく挿絵入りの稀少な書籍を提供します:アメリカの植物学者Willian P.C.Bartonの著作物に掲載された精密かつ美しい北米の花の描写、George Young、William Yarrell、John Kittoらの著作物や、合衆国北部の植物学の書籍として人気の高いAsa Grayの"Manual of the Botany of the Northern United States" (1848; 1889)や"First Lessons in Botany and Vegetable Physiology" (1857)等。
    19世紀後半には科学雑誌の発行が増え、自然史に関する興味深い発見とトピックを挿絵付で幅広く提供しました(The Florist and Pomologist(ロンドン)、Allgemeine Botanische Zeitung(レーゲンスブルク)等)。Curtis's Botanical Magazine(52巻)、The American Journal of Science and Arts(126巻)等、長期にわたり刊行されたものもあります。

    進化論
    この時期最大の科学的トピックはダーウィンの進化論です。ダーウィンの画期的な著作物”Geological Observations on the Volcanic Islands, Visited during the Voyage of H. M. S. Beagle” (1844) の他、ダーウィン理論への支持もしくは対立の立場を示す、ドイツの生物学者Fritz Müller、生物学者Ernst Haeckel、魚類学者でスタンフォード大学の初代学長David Starr Jordanらの著作物を収録します。

    ※自然淘汰に関する詳細資料はNCCO Archive 7"Evolution and the Origin of Species"で提供。19世紀の第四四半期に出版された生物学の大半の著作物にダーウィン理論の影響・言及がみられます。

    旅行記
    旅行記では、自然史研究における社会的、文化的に批判的な文脈が提供されており、しばしば西欧以外の人々の自然史に関する姿勢もみてとることができます:数十の書籍を出版した米国のMaturin M. Ballou、合衆国を数千マイル歩き、調査結果を遺したFrederick Pursh、アメリカ地質調査所初代所長Clarence King、ヨセミテ渓谷に焦点を当てたJames M. Hutchings、チェロキー郡の失われた文化を描写したWilliam Bartram、ロシアの旅行記を遺したPeter S. Pallas等。

    文学的価値
    自然科学関連の主題が文学でも取り上げられるようになり、科学的著作の多くは、テーマもしくは文章の様式により、文学的価値をもあわせもちました。Esther Singleton著"The Shakespeare Garden" (1922)をはじめとし、本コレクション中の多くの執筆者が抒情的かつ詳細に人類と自然との接点を記述しました。Oliver Goldsmith、William Bartram、Alexander von Humboldt等のよく知られた人物から、あまり知られていないものの、今でも人文学者の関心を集めるCharles Wilkes、Clarence King、Barthelemy Faujas De Saint-Fond、Eduard Suessまで、幅広い著作が収められます。

    自然史協会の形成
    科学が広まるにつれ、研究結果の出版を促進すべく、数十の自然史協会が形成されました:
    Linnaean Society(ロンドン)、Essex Institute(マサチューセッツ、セイラム)、California Academy of Sciences(サンフランシスコ)、Le Museum national d'Histoire naturelle(パリ)、Academy of Natural Sciences・Philomathaean Society of Pennsylvania College(フィラデルフィア)、Royal Botanic Gardens(キュー)

  • The Rise of Public Health in England and Wales
    (イングランドおよびウェールズにおける公衆衛生の高まり)
    「救貧区連合関連文書」(Poor Law Union Correspondence)が初めて電子化されました。産業化、都市化、公衆衛生が概念として登場した19世紀のイングランドの実情を伝え、国家政策から個人的な関心事に至るまでの様々な記録を通じて、公衆衛生の意味とその適用多様性への洞察を提供します。以下の3つの主要文書シリーズが含まれます:
    • 保健委員会宛地方報告 1848-1857
      (The Local Reports to the General Board of Health, 1848-1957)
    • 地方政府委員会宛報告書 1869-1908
      (The Reports to the Local Government Board, 1869-1908)
    • 保健医協会雑誌"The Journal of the Society of Medical Officers of Health, 1888-1920"
    • ♦年代:1805-1900
      ♦収録資料:定期刊行物、モノグラフ、手稿
      ♦言語:英語
      ♦提供機関:国立公文書館(英国キュー)
      ♦ページ数:約300,000ページ

    人口増加、都市化、コレラ流行
    都市化に伴い人口は増加し、産業化が進むにつれ労働者階級の人々の居住地区は工場近くのスラム街に集中しました。コレラの流行にも直面し、伝染病と衛生はこの時代の公衆衛生活動の中核となりました。政府は1805-1806年、1831-1832年の2度にわたり、臨時保健委員会(Boards of Health)を設置しましたが、本コレクションでは、公衆衛生の管理に関する事柄が盛り込まれた委員会の記録を提供します。

    体制整備
    1834年に救貧法委員会(Poor Law Commission)が設立、北部産業地域に数千人の労働者が移動させられました。1834年に制定された新救貧法では、英国全体をカバーする医療区が設置され、各地区に地域サービスを監督する医師が任命、救貧制度にも多くの変更が加えられました。社会改革者Sir Edwin Chadwickの1842年の報告では、衛生面の重要性が取り上げられ、1848年には公衆衛生法(Public Health act)が制定、保健委員会(General Board of Health)設置、首都衛生協会(Metropolitan Sanitary Association)発足、1866年の衛生法では、政府は地方当局に公衆衛生の権限を委譲し、規制外にある公共の井戸や危険な住宅供給の取り締まりを命じるなど、公衆衛生をめぐり、体制が徐々に整えられていきました。

    医学の進歩と社会の関心
    1852年のコレラ流行時、医師John Snowは、英国保健役人より収集した情報に基づき調査を実施、コレラ蔓延と汚水を関連付けます。彼が1849年にまとめた"On the Mode of Communication of Cholera"は、疫病蔓延防止のための保健衛生への注意喚起に大きな役割を果たし、疫学の成立を促しました。
    19世紀後半の公衆衛生史は、医学の進歩と社会の関心が国の保健に対するアプローチを変えましたが、各種キャンペーンやElizabeth Blackwell、Elizabeth Garrett Andersonら女医の活動を通じて、女性の保健も取りあげられるようになりました。また、予防医学を開拓した疫学者Louis Pasteur等の科学者の貢献により、公衆衛生分野の医療化が進みました。

  • Academies of Science Publications(科学アカデミーの出版物)
    18世紀、科学的知識がヨーロッパ、北米に広まるにつれ、研究促進と、情報拡大のためにアカデミーが設立されるようになります。アカデミーが刊行した出版物には、専門家、一般大衆の双方に向けての理論的、実践的な記事が含まれており、17世紀後半から20世紀初頭までの科学各主要分野に関し、年代毎の到達点を提供します。
    • ♦年代:1700年頃-1925年頃
      ♦収録資料:モノグラフ
      ♦言語:西洋諸言語
      ♦提供機関:Brill
      ♦ページ数:約2,000,000ページ

    英国:
    1660年、世界初の科学アカデミー、ロンドン王立協会(Royal Society of London)が誕生しました。創設メンバーにはChristopher Wren、 Robert Boyle、Sir Robert Morayが名を連ね、現代の科学的手法の土台を築きました。1665年に会報"Philosophical Transactions"を出版開始、継続的に出版されている最古の科学雑誌となります。1665年「細胞」(cell)という言葉の誕生、1714年最初の予防接種器具の作成、1770年代鳥類学における開拓的な仕事、1823年Charles Babbageのコンピュータ、1839年写真の初の利用、1894年William Ramsayの空気中のガスの発見、1919年Albert Einsteinの一般相対性理論等、科学史のほぼすべての側面をカバーします。以下の人物の著作が含まれます:Isaac Newton、Edmund Halley、Benjamin Franklin、William Herschel、Charles Darwin、Alexander Volta、James Clerk Maxwell他。本コレクションでは、1665年から1925年に刊行された215巻に及ぶ協会の"Transactions"を全て収録します。

    フランス:
    1666年、ルイ14世は、Jean-Baptiste Colbertの助言に従い、科学アカデミー(Académie des sciences)を創設しました。科学アカデミーは政府主体であったが故に、Académie des sciences Françaiseの設立に至るまで多くの変遷を余儀なくされました。女性排除の方針の下、ノーベル賞受賞のMarie CurieやIrène Joliot-Curieも含め、女性科学者の加盟は拒否され続け、1979年にようやく初の女性会員が誕生します。本コレクションでは、1699-1925年に、様々な名のもとに刊行された約350巻の刊行物をカバー、Marquis de Condorcet、Georges Cuvier、Louis Antoine de Bougainville、Jean-Baptiste Lamarck、Anders Jonas Ångström、Louis Pasteur、Lumière brothers等の著名人物が名を連ねます。

    ドイツ:
    レオポルド1世から勅許状を受領し、1677年にドイツ最古のアカデミーThe Sacri Romani Imperii Academia Caesareo-Leopoldina Naturae Curiosorum(Leopoldina)が設立されました。鳥類学者Christian Ludwig Brehm、化学者Wilhelm Ostwald、物理学者Max Planckが会員として名を連ねます。2番目に設立されたドイツの科学協会Akademie der Wissenschaften(旧Königliche Gesellschaft der Wissenschaften)は、ハノーバー朝の統治の役割を担っていた英国王ジョージ2世によって1751年に設立、自然科学および医学分野で著名なスイスの学者Albrecht von Hallerを初代会長として任命しました。協会の出版物は、ドイツ語の学術雑誌として継続的に出版されている最古のものです。1795年に、マクシミリアン3世ヨーゼフ (バイエルン選帝侯)がJohann Georg Loriに、Königlich Bayerische Akademie der Wissenschaftenの勅許を認可しました。本コレクションには、これらのドイツのアカデミーからの多数の巻を収録します。

    オーストリア:
    1713年に、オーストリアの科学者、学者が、英仏に対抗するために、科学知識と調査の振興を目的としたアカデミーを設立したものの、王室より認可を得るのに失敗します。1837年に、別の学者グループが認可を請願、1847年にフェルディナント1世がKaiserliche Akademie der Wissenschaftenの設立を認可しました。Akademieは、当初、歴史と考古学に注力しましたが、19世紀が進むにつれ、自然科学に注意を向けるようになります。設立は比較的遅かったものの、以下のような著名な科学者の研究を記録します:外科医Theodor Billroth、物理学者Christian Doppler、地理学者Eduard Suess、化学者Karl Auer von Welsbach、医師でノーベル賞受賞者のJulius Wagner-Jauregg。1848-1924年に刊行された450巻以上が本コレクションに含まれます。

    ロシア:
    1724年、ピョートル1世の働きかけにより、ロシアのアカデミーAcademie Imperiale des Sciences de Saint-Petersbourgが、Gottfried Leibnizのアドバイスの下、設立されました。当初アカデミーはドイツの物理学者Georg Wolfgang Kraft、フラスの天文学者Joseph-Nicolas Delisle、フィンランドの数学者Anders Johan Lexell等、多くを海外の学者に頼っていましたが、次第に自国の科学者が占めるようになります。18世紀におけるアカデミーの主な活動は、広大で未知の自国の領地の探索でした。1733-1743年のVitus Beringの2回目のカムチャッカ探索、Peter Simon の1760-1770年代のシベリアの極地探検を支援、1769年の金星太陽面通過の研究にも主要な役割を果たしました。アカデミーの出版物は、1726年から1917年のロシア帝国終焉まで、500近くの巻が刊行されました。これに加え、本コレクションでは、後継のSoviet Doklady Rossijskoj Akademii naukも提供します。

    スウェーデン:
    Svenska Vetenskaps-Akademiens Handlingarは、1739年に著名な博物学者Carl Linnaeusと小さな協力団体の努力によりストックホルムに設立されます。スウェーデンには、既に1719年に設立されたKungliga Vetenskaps-Societetenがありましたが、このアカデミーは、人文学の傾向を持ち、ラテン語で出版活動を行っていました。Linnaeusは、自国語で出版し、商業的、政治的制約を受けずに活動する科学機関を目指しました。設立後まもなく会報を刊行開始、19世紀初頭には、物理学、化学、技術、植物学、動物学の分野で雑誌を刊行しました。

    米国:
    米国で科学協会が設立されたのは比較的最近のことです。1848年にThe American Association for the Advancement of Science(AAAS)がフィラデルフィアで設立、1890年以降に年報の刊行を開始します。1925年より前に刊行された巻の大半は本コレクションに収録されています。AAAS設立5年後、別の団体がサンフランシスコにCalifornia Academy of Scienceを設立、熱意をもって西海岸の環境研究に着手、翌年には、会報の刊行を開始します。本コレクションには、最初の9巻が含まれます。1889年に、22人の学者集団が社会科学専門のアカデミーThe American Academy of Political and Social Science(AAPSS)を設立しました。政治、経済、社会、歴史、政策研究に関して広い権限を持ち、学際的な領域の研究を促進しました。本コレクションは、協会の年報の最初の100巻を収録、1891年のオーストリアの経済学者に関する先駆的な仕事から中央アメリカを横切る運河の実用性の調査、心理学の新たな研究の性質、1913年の"Negro's Progress"に関する特別号、1921年の移民と1923年の禁酒法に至るまで、幅広く取り上げられています。

  • Entomolygy(昆虫学)
    17世紀に顕微鏡が発明され、印刷の改良が進むにつれ、正確な昆虫の木版の再生産が可能となり、研究者は昆虫の形態の詳細を調査することができるようになりました。本コレクションでは、傑出した初期の図版の豊富な例を提供し、その多くは彩色図版によるものです。19世紀を通じて、科学者は、組織的な分類と構造、器官、組織の分類という、より正確な形態学を発展させてきました。
    • ♦年代:1750年頃-1925年頃
      ♦モノグラフ
      ♦言語:西洋諸言語
      ♦提供機関:アルバータ大学ブルース・ピール(Bruce Peel)特別コレクション図書館
      ♦ページ数:約100,000ページ

    地理・種類の両面で幅広くカバー
    ♦Johannes Goedaert "Metamorphosis et historia naturalis insectorum" (1662)

  • ♦Maria Sibylla Merian "Der Raupen wunderbare Verwandlung und sonderbare Blumennahrung" (1679)

    極めて重要な19世紀の著作物
    ♦Achille Remy Percheron"Bibliographie entomologique" (1837)(2巻)
    ♦The Complete Writings of Thomas Say on the Entomology of North America" (1859)

    甲虫の形態を示す卓越した資料
    ♦Ernest Hofmannの一般的なガイド"The Young Beetle-Collector's Handbook" (1908)
    ♦Thomas Brounの権威ある4巻のニュージーランドの甲虫の調査
      "Manual of the New Zealand Coleoptera” (1880-1893)

    一般向けの優れた作品
    ♦Marie D. J. Engramelle率いる学者チームによる"Papillons d'Euroe: peints d'apres nature" (1779)(8巻)
    ♦John Francillon "Description of a Rare Scarabaeus from Potosi, in South America" (1795)

    風変わりな著作物
    ♦James Crowtherのアリの研究"Solomon's Little People" (1882).

    これらの数百巻におよぶ資料は、現代の研究者に20世紀初頭の昆虫学の形成を調査することを可能にします。


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