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| [学術資料] [教育・研究機関向けソリューション] | |||||
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データベースサービス(インターネット) Digital
National Security Archive コレクション
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あわせてご検討下さい! |
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アフガニスタン 1973年-90年 |
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低開発の部族国家として戦略的重要性が低いと考えられていたアフガニスタンが、
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Argentina, 1975-1980: The Making of U.S. Human Rights Policy |
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アルゼンチン 1975年-1980年:米国の人権政策 |
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独裁政権下の大規模弾圧に対する米国の人権政策を明らかにする 1970年代後半のアルゼンチンに対する米国の政策を記録します。 |
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ベルリン危機 |
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世界の指導者たちは、一触即発の核戦争の危機と見ていた... アイゼンハウワー・ケネディ両大統領にとって、当時のベルリンをめぐる外交上の危機にいかに対処するかは、米国の威信を賭けた重要な政策判断でした。NATOの勢力とヨーロッパにおける今後の米国の影響力を維持するために、外交交渉・首脳サミット・武力装備など各種の交渉戦略が用いられました。
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Colombia and the United States: |
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コロンビアと米国:政治暴力、麻薬、人権 1948年-2010年 |
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闘争、政治汚職、社会不安・・・
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キューバ・ミサイル危機 1962年 |
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低米ソの核戦略とキューバ危機
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Cuban
Missile Crisis Revisited:An International Collection of
Documents, |
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キューバ・ミサイル危機・2:ピッグズ湾事件から核戦争の瀬戸際まで |
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冷戦終結により公開された、ロシア&キューバ政府の所蔵文献をも収録、
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Death
Squads, Guerrilla War, Covert Operations, and Genocide: |
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グアテマラと米国 1954年-99年 |
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20万人の犠牲者を生んだ40年間にわたるグアテマラの虐殺史 1954年、アメリカCIAの支援によるグアテマラ軍事独裁政権の樹立から、1996年の和平協定調印を経て1999年、国連の歴史解明委員会がグアテマラ国家の虐殺を結論づけるに至るまで、およそ40年間にわたる生々しい暴力とジェノサイドの歴史が明らかにされます。
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エルサルバドル・1 1977年-84年 |
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カーターからレーガン政権へ エルサルバドルにおける米国の諜報活動と政策決定を記録した主要な文書資料 約5,000点・27,000頁以上を、体系的に編集してコレクション化したものです。1977年から1984年までの年代をカバーしています。国務省・国防総省・財務省・司法省や国家安全保障委員会(NSC)・中央情報局(CIA)など、連邦政府機関十数カ所の文書ファイルから報告書・通信文・書簡・声明の類が集められており、その大半は従来非公開だったものから成っています。 |
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エルサルバドル・2: 内戦・和平と人権 1980年-94年 |
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エルサルバドル内戦に対する米国の関与 エルサルバドルの12年間にわたる内戦の歴史と、当時の対米関係・人権問題・和平過程を明らかにするコレクションです。 |
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イラン 1977年-80年 |
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なぜアメリカとイランの深い絆が絶たれてしまったのか?
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イラン−コントラ事件 1983年-88年 |
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アメリカ政府のスキャンダルに迫る! 4,000点以上・20,000頁に及ぶホワイトハウス・中央情報局(CIA)などの公文書及び民間の資料(内部メモ、通信文、声明、裁判記録、諜報レポート等)をデータベース化。かつての機密文書が、限られた専門家だけでなく全ての研究者に利用可能となりました。 |
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Iraqgate: |
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イラクゲート:サダム・フセイン、米国外交政策と湾岸戦争の前兆 1980年-94年 |
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イラクの武装化と米国による軍事的・資金的援助
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Japan and the United States: Diplomatic, Security and Economic Relations, 1960-1976 |
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日本とアメリカ・1: 外交、安全保障と経済 1960年-76年 |
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安保条約改定から貿易・金融摩擦まで、 米国の対日政策に関する公文書 約1,400点・7,000頁以上が国務省、国防総省、通商代表部、CIA等から集められ、初めて年代順に編集、詳細なクロス・インデックスが完備された状態で出版されました。編集には 入江昭 ハーバード大学教授はじめ日米両国の第一線の研究者が協力。米国の対アジア政策の推移を再検証する上でも欠かせない貴重な文献です。 |
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Japan
and the United States: |
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日本とアメリカ・2:外交、安全保障と経済 1977年-92年 |
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冷戦後期からポスト冷戦期に向かう日米関係の展開を示す
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Japan and the United States: |
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日本とアメリカ・3:外交、安全保障と経済 1961年-2000年 |
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ケネディからクリントンまで、日米関係を読み取る最新の機密解除文書を収録!
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The National Security Agency: Organization and Operations, 1945-2009 |
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米国国家安全保障局:組織と軍事行動, 1945 -2009年 |
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米国最大の情報コミュニティ機関の
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The Kissinger
Telephone Conversations: |
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キッシンジャー・テレコン:アメリカ外交の逐語記録1969年-77年 |
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「キッシンジャー秘録」などの回顧録にも語られなかった
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The Kissinger Transcripts: A Verbatim Record of U.S. Diplomacy, 1969-1977 |
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キッシンジャー・トランスクリプト:アメリカ外交の逐語記録1969−77年 |
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秘密主義的な外交スタイルで知られるキッシンジャーの
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ニカラグア 1978年-90年 |
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1979年の"サンディニスタ革命"による長期独裁政権の打倒、
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ペルー:人権、薬物および民主主義 1980年-2000年 |
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ペルー内戦以降の政治危機と米国の外交政策をクローズアップ
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The Philippines: U.S. Policy During the Marcos Years, 1965-1986 |
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マルコスの時代 1965年-86年 |
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アメリカとマルコス政権の対立した利害関係の歴史は、 20年にわたるマルコス政権期における米国の対フィリピン政策を分析するための、貴重な一次資料です。資料の大半は、マルコスの初政権が成功していた1965年後半からイメルダ夫人・側近60人と共にハワイへ逃亡した1986年までのもので、他に関連裁判資料も含まれています。 |
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Presidential
Directives on National Security |
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国家安全保障に関する大統領指令・1:トルーマンからクリントンまで |
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外交・国防・諜報・経済政策など国家安全保障の諸局面を徹底解明!
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Presidential
Directives on National Security |
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国家安全保障に関する大統領指令・2:H.トルーマンからG.W.ブッシュまで |
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米国安全保障政策の展開を明らかにする最新資料!
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南アフリカ問題 1962年-89年 |
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"論争の的"になったアメリカの対南ア政策に迫る! 南アフリカは、資源の豊富さと人権概念の未発達の為に、米国の経済的・政治的な利益追求の対象として外交政策上重要視されることとなりました。当コレクションは、南アフリカに対する米国外交政策上の主要な出来事を、以下の3つの期間に区切って収録しています。
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The Soviet Estimate: U.S. Analysis of the Soviet Union, 1947-1991 |
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米国諜報機関が見たソ連:冷戦&ポスト冷戦期の軍事・外交政策評価 1947年-91年 |
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冷戦期の米ソ関係を解明する一次資料の宝庫! 第二次大戦後ほぼ半世紀間にわたり、強大な軍事力を有するソ連は米国の安全保障政策上の最大の懸案であり、その諜報活動の最重要対象であり続けていました。 |
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テロリズムとアメリカ:1968年-2002年 |
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現代テロリズムの端緒からビンラディンまで
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アメリカと南北朝鮮(1969-2000年) |
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ニクソン政権からクリントン政権にいたるまで
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アメリカのスパイ活動・諜報機関1947年-96年 |
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戦後50年間にわたる米国の諜報活動を記録した、
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2011年リリース! U. S. Intelligence and China: Collection, Analysis, and Covert Action |
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アメリカの諜報機関と中国:情報収集、分析、秘密調査 |
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中華人民共和国および中華民国に対する
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The U.S. Intelligence Community: Organization, Operations, and Management, 1947-1989 |
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アメリカ政府諜報機関1947年-89年 |
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米国の諜報活動の内情−各機関の組織構造と役割配分、活動計画と管理体制−
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9/11以降の米国の情報コミュニティ |
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2001年9月11日以降の米国の情報コミュニティの変遷、諜報活動をクローズアップ!
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U.S. Intelligence on Weapons of Mass Destruction: From World War II to Iraq |
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大量破壊兵器に関する米国諜報活動 第二次大戦からイラク戦争まで |
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大量破壊兵器について、米国が第二次大戦後から現在までに行ってきた
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宇宙の軍事利用 1945年-91年 |
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アメリカの軍事的宇宙利用計画を、その構想段階から現状まで検証! 米国政府の宇宙利用計画とその戦略的重要性を、第2次大戦直後の構想段階の時期から高度な技術的発展を遂げた現在に至るまで、詳細な記録でたどるコレクションです。国防総省・国務省・空軍などに保管されていた旧機密文書 約700点・15,000頁以上が収録されています。
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U.S. Nuclear History: Nuclear Arms and Politics in the Missile Age, 1955-1968 |
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アメリカ 核の歴史:ミサイル時代の核兵器と政治 1955年-68年 |
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冷戦時代の最重要機密だった米国の核開発計画について、 米国政府の宇宙利用計画とその戦略的重要性を、第2次大戦直後の構想段階の時期から高度な技術的発展を遂げた現在に至るまで、詳細な記録でたどるコレクションです。国防総省・国務省・空軍などに保管されていた旧機密文書 約700点・15,000頁以上が収録されています。
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核不拡散問題 1945年-91年 |
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広島・長崎への原爆投下からIAEAによるイラク核視察まで
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ヴェトナム戦争時の米国政策・1:1954年-68年 |
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ヴェトナム戦争に対するアメリカ政府の関与と意思決定の内幕が今、明らかに 初期の軍事経済援助が米ソ対立の代理戦争へと展開していくまでの、数々の外交的画策とホワイトハウスでの内部協議、個々の事件や戦闘の詳細が、当時の米国政府諸機関が残した報告書・記録文書を通じて窺い知れます |
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ヴェトナム戦争時の米国政策・2:1969年-75年 |
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大規模な収集活動に基づく、かつて無い規模の広範な公文書コレクション 米国国立公文書館(NARA)、米国各地に散在する大統領図書館(アイゼンハウアー、ケネディ、ジョンソン、フォード)、米国議会図書館(LC)から資料が集められ、結果として数千頁にのぼる文献がデータベース化されています。ヴェトナム戦争について、これだけの規模の公文書が体系的に整理されたのは、本コレクションのみとなります。 |
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